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先に楽から勢いで書いたのをあげていこうとおもいます。
全部上げきったらてしまって
終わってしまうーーいーーやーーー



ということで大阪楽


大阪にきてから
私の席的関係かもしれないし
照明の関係かもしれないし
勝手な思い込みなんだけど

この舞台にたつすみれちんを見るたび
孤独に挑戦に立ち向かっているのを晒されている
そんな構図に見えていて
もちろん舞台や客席はみんなすみれちんの味方だし
会場全部でライブを盛り上げてるんだけど
何故か
舞台上のすみれちんがひとりぽつん
という
イメージがついてまわった(私の中で)


未だに自分でもなんでそう感じてたかはわかんない


もしかしたら
最後に静かに決意するように語る「挑戦」のMCが
そう思わすのかも。
あまり多くを語らないすみれちんですが
いつも一人静かに黙々と目標に向かっている印象があります。
他者を近づけさせない孤高の精神の持ち主なんじゃないかと思う。
そんな姿をこのライブで見てるような気になっていたのかも。
コチトラ見てるだけで何もできないけど
いつも真剣に戦ってる
そんなすみれちんから溢れる世界観がやっぱり好きだー

そのMCを聞いてたら泣いてた。
すみれちんが次
どんな困難なことに挑戦しようとしてるかは知らないけど
すみれちんのペースで進んでいってくれれば
そしてそれにがんばってついてこうとおもいましたまる!
(久しぶりに恥ずかしい事書いてるなw)



そんな私の恥ずかしいほどの愛はおいといて
舞台は千秋楽らしくマテのお蔭もあって
大変に盛り上がりました。
もちろんバンドの方々のいろんな挑戦も感じれて
プロの集団の本気ってすごいなって思った訳です。


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ライブ会場ってのは
とっても近くですみれちんを感じて歌を聞ける
極上の空間ではありますが
如何せん近すぎてオペラを使えないのがなんともはや。

あと私の手持ちが正面からみる席が少なくって
横からみることが多かったのが残念。
もちろんすみれちんの
横からでも
上からでも
下からでも
背中からでも
どこから見るのも全部好きなんですが
マテと向かい合うとマテはでかいので頼りがいのあるお姿なので
上手からみると
すみれちんが全く隠れてしまう時もありました(笑)(もはや笑った)



お食事しながら歌を聞くという
ビルボード本来の姿にはまったくもって必要ないかもしれませんが
すみれちんの場合は
歌とともにあの顔芸を見ながら聞いてナンボなので
そのあたりの気持ちがどっかに届けばいいな(とどこにも届かないここで言ってみる)


というわけで
お顔見えないチラリズムの境地のような環境で
すみれちんの声を感じる前楽でした。(なので記憶がうすい)


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大阪が始まりまして
そこにすみれちんがいるってだけで気持ちがわくわくしております。

社会なんて捨ててしまおうかとよっぽど思ったんですが
一応大人なので今日の昼は諦めました(ちっさい自制心は一応もってる)


ということで
はやく夜になんないかなーと
ぼーっとしながら時間をすごし(仕事しろ)
再びすみれちんに会って!きました!


初日をおえた次の日は
別人にように変わることが多いので
それを期待してしまう
うふふ


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いよいよ大阪に!すみれちんが!やってきました!
うわーい!

行ける範囲でめいっぱい行こうと思っております。
だってそこにすみれちんがいるから(そこに山があるから的な)



いつもいつも
東京で何公演を重ねて慣れてきても
また新しい地にくると改めて初日になるすみれちん
今回も例にもれず
でした。



大阪の空気を掴みながらすすめていってるようなそんな感じをうけました。
あと、大阪は照明が暗かったので見えずらかった。しょぼん
でも
客席からのお返事や返しが大阪っぽくて
和やかだなーと思う反面
照明もライトもくらめなことで
すみれちんが真っ暗な荒野に一輪だけ咲く花のような
寂しさと神々しさを纏った姿で歌っているような
そんな錯覚におちました。
いや、つまり大変お綺麗だったってことです。


マテとのトークが更に短くなっていたので
東京で笑いに包まれすぎたので遠慮してるのかしらマテったら
もっともっとやってくれていいのにー

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そのまま引き続いて夜でございます。
もう東京の楽だって!びっくり

すみれちんもMCで言ってましたが
このビルボードという箱が新しくて
見てるこっちからしても距離が近すぎて
かなりの挑戦だったんだろーなと思う前回の1stライブから今回2回め
サントリーホールの時も少し感じたんですが
客席が前だけじゃなくて
横にも真横上にもあるのが
すみれちんも不思議そうで面白そうで
劇場でない空間で聞くすみれちんの歌声にもずいぶん慣れて(私が)
そしてその歌声のしっとり具合がまたいいんだわー(ファンですから)


頬杖つきながらすみれちんの声にうっとり酔える空間が幸せすぎてもうもう


そんなわけで
東京で練られたことを更にさらにひょいと軽く超えてくるようなすごい回でした。


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初日はわりと弾丸で行ってしまったので
本来の遠征はこっちがメイン。
ということで
東京が楽を迎えるというので行って参りました。

初日は私もキンチョーしてたので
あまりよく覚えてないことも多かったのですが
前楽にきたら
客席もすみれちんもだいぶほぐれていて

なにより客席に
タモさんとみろりがいらっしゃってて
1曲目歌い終わるなり
恥ずかしそうに嬉しそうにご紹介してたので
やっぱり最初の曲は恥ずかしかったんかしら
って思った(何せ客席が近いもんでね)
トップさんでらっしゃった上級生のタモさん(てゆー紹介)

一緒にやったことのあるみどり(てゆー紹介)

してくれました。
みどりの紹介が大変おかしなことになっていて、何て紹介したらいいのー?とご本人も笑っておられた。
きっと自分の相手役だったっていうには、隣にタモさんがいらっしゃるので
そういう紹介もできず
てな感じでした。
なんか気の遣い方がすみれちんらしい気の遣い方で
みんな微笑ましく笑っておりました。


でもおかげですみれちんも気持ち的に砕けれてたんじゃないかと思った。なんとなく



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春の定例(になればいいな)の
ビルボード

春ボード

に行ってきました。


前回よりも更に大人っぽいしっとりした質感に仕上がっていました。
1つの楽器の音とすみれちんの声だけ
という時間があったりしてそれってほとんどアカペラなんじゃないかと思うほど
贅沢な時間でした。
楽器奏者4名の音とすみれちんの声という楽器の音
5つ音を大変に楽しんできました。

全体の構成は
ポップス
ミュー曲
セッション

3つで、ミューのところにマテが入ってました。


相変わらずの初日っぷりで
ガッチガチぽかったポップスですが
マテご登場で、マテとトークしてからはだいぶ砕けた感でした。
マテホントにありがとー!
マテとお話してる時のすみれちんは
なんだかとても優しくて
日本語を一生懸命話すマテをフォローするように優しくゆっくり会話してました。
でもマテのギャグに全く気付かないすみれちん
突然セリフを言い出すマテをまったく流すすみれちん
とか
会話がかみ合ってないことを何の苦にも思ってないお二人で(笑)
すごくマイペースなお二人はやっぱりマイペースで不思議なテンポでかみ合わないまま
仲良くすすんでいきました。
いや、だいぶおもしろかった(笑)


ハケタさんとのトークも全くかみ合ってませんでしたが(笑)
それをハケタさんが面白がってるようにうまく流していて
すみれちんて会話がかみ合わない面白さの妙をもつ天才だなと思いました(褒めてる)


そんな不思議なすみれちんですが
歌は今までのコンサートで歌われた曲を使っていたり
でもアレンジが新しいので新鮮だったり
色んな懐かしい思いが溢れました。

番宣で何度もすみれちんが「ラグジュアリーな空間を作りたい」とおっしゃってたように
ホントにらぐじゅありーで大人すぎて
どこの高級会員クラブかと思うことが何回か。
タカラヅカやミュージカルやコンサートみたいなものを期待していくと
ちょっとびっくりするかも。
それぐらいしっとりした大人な空間でした。
ぜいたく(´Д`)

まだまだ初日だったので
客席もすみれちんもかたかったし
わたしも全く咀嚼しきれてませんが
すみれちんの歌うファンテーヌが忘れられなくて
思い出しただけでも泣きそうです!たまりません!(ゆめやぶれてよりもっといいものが待っているze)



初日だからってネタバレ気にせずガンガンいきます。
まだ未見の方は見ない方がいいかもよ。
しらないかんね


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