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花くみ新公を観てきました。
90期も新公を終え、ますます入れ替わっておったのですが
下級生からの追い上げが多くて
95期がガンガン台頭してる場面なんかもあり
勝手にテンションあがってきました。


今回はサヨナラ公演ということで
男役の集大成を表現してるであろう作品(といっておく)の主役を
新公2番手すらまだしたことない若干研4のがりんちゃんが大抜擢でした。
見た目の補正なんかはともかく
お芝居と歌の上手さが
この難しい役を乗り越えてました。
がりんちゃんの一生懸命な頑張りに、それだけで泣きそうになる。


代が変わっても、花くみはやっぱり観たい人が多い訳でして
地下組織マフィアなんかは、目が足りてない(本公演と同じ状態)
主演がまだお若いお子なのもあって
全体的に新公のなかでも若い公演だったように思います。
それを新公主演経験のPさんがしっかり支えているようで
なんだか新しい花くみ新公なイメージです。
あたらしきことはよきことなり。



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相当今更ですが
思い出を書くのを忘れてたので、書いてみる。


雪くみさんの新公に行ってきました。
雪くみさんの新公に行くのは始めてでした。
なので
下級生具合がまったくわかんない。
でも
ゆひたんファンなら一度は確認したことのあるであろうお子の最後ともありまして
行って参りました。



本役さんのこともあまりわかってないので
比較なんてもってのほかであるわけで
目にとまったお子たちだけ残してみたい。



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DTもすっかり終わってしまったので、通常営業に戻しました(いつものテンプレ)
やっぱり落ち着くのですが
相変わらず字がちっさくて見辛いw


ということで、ひさしぶりにゆひたん話をば。
そう、ひさしぶりに私のゆひたんセンサーが動きました!




昨日多いに盛り上がった訳ですが(いや、身内?でです)(同郷のスターに失禁しました)(というかオレ号泣)(なるみんカッケー!)
その昼間に盛り上がったのは
チギタのバウポスター。(いきなりゆひたんの話じゃない)(いや、これから繋がる)(ハズ)


ポスターの半分は占めるであろう、チギタの麗しすぎる顔面横顔を拝めるポスターであります。
そして、その構図が
ただただ腐ファンに妄想を提供する為にだけに考えたであろう図。(違)


このチラシの横顔をひたすら眺める。
眺める。
眺める。
眺める。


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いまさらながらのDT楽日記。
その時のメモのままのこしております。
時空の波はこえてください。




週が明けたら、とんでもないことが起きておりました。
まさかの事態に
眠たい目がいきなり目覚めました。

でも、ほんの短い時間での調整の完成度は
多分、初見の人がみたらまったくわからない程の出来栄えでした。
何度か観た人ですらどこを調整したかわからない程。
ホントに凄かった。


ということで
追加により、図らずも千秋楽になった公演を観てきました。


出演者が変わってからの公演を観たのはこの1回だけ。
1曲だけカットにしてありましたが
他は
ハマリンコ先生が歌ったり
タキちゃんがツレ様とデュエットしたり
カリンチョさんが長く歌ったり
すみれちんやまりこさんが長めに歌ったりと
ホントにうまくカバーしてありました。

TCAのような構成だったら、曲ごとカットすればいい話なのですが
今回はメドレーで繋ぐ曲がほとんどでしたので
お稽古時間を作っての調整になったのは仕方のないことだったかなーと思います。

でも出演してるスター達のカバー力と
その意気込みは凄いものでした。


おかげで、楽ムードに圧されて
すみれちんたらもっと泣くかなーと思ってましたが
ほとんど泣いてませんでした。
しっかりしなきゃっ
とかって思ってたのかしら。
というか全体的に、「千秋楽」というより「追加公演」という趣が強かったようには思います。



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DT大阪3日目であります。
今日は14時公演を観て参りました。


なんだか、オギーの手法にハマったような感がつよい。
わりと中毒性のあるショーだとようやく気づいたっぽい自分。
タキジャズのようなものです。



ということで、日が変わればゲストも変わり雰囲気もかわる。
すみれちんのニッコニコも増す。であります。


今日のゲストは、シメのる並び。
ここにネッシーさんがいれば、私的星組の完成だなー

当時に思いを馳せてみたりもしました。


というか、星組みんなが揃いも揃ってリーゼント姿に驚く。
なに、この時代を感じさせないクオリティ。

もし仮にはるのさんがそんなお姿だったら。。
はるのさんに限っては、きっと笑っちまうな、オレ。
人にはそれぞれであります。
今のすみれちんは、うっとりマダムですので。
はやくレース柄の車いすにのればいいのです(まだ言う)


そして言ったことないかもしれませんが
私、シメさんが優しく歌う歌は好きだったのです、その昔。
シメさんと言えば、張り上げ系が一般的でご本人もそっちのが楽しそうですが
シメさんの歌う花百蘭(「紫禁城の落日」ゆー公演のサブ主題歌的曲)は優しくてあったかくて大好きでした。
なので、
シメさんが歌われる「リッスントゥザメロディ~」ゆー曲は
結構好きなのです。



そんなこんなで
相も変わらず、今日の一ネタ



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いよいよ、ドリームトレイルが大阪にやって参りました。
ひゃっほーい



ということで
会社の人たちの冷たい視線をよそに
今日は初日なんです!と言い切って梅田に向かいました。


わたし
東京初日はそーとー舞い上がっていたのだと思います。
大阪で改めて見て、こんな場面あったかしら?と思うようなことが多々。


すみれちんは相変わらず、最下のていで
にっこにこでおうたをうたったり、舞ったりしておりました。
でも大阪初日の今日は
そのにっこにこは、東京でみた
【楽しい】
というのだけでなく
【懐かしい】
という思いが入っていたように思ったのは、勝手な思い込みかしら。

でもすみれちんていつもそうな気がする。
大阪帰ってきたときのお顔がいつもそんな感じ。


そんで
実はわたし、宝塚の古い曲を歌われると
訳もなく泣いてしまいまそうになるのです。
「わが心の故郷」なんかは顕著に。
舞台で活き活きと輝いている人たちが、全力で宝塚讃歌をしてたりするのをみると
意識とは別に潜在的に感動してるんだと思うのです。
それぐらい、私も宝塚が好きってことです。


初日でしたので、音響のアレとかがドッタンバッタンなってたのですが
緑の袴を着た、デラかわいいみなみまりちゃんのソロの時
マイクが入りませんでした。
それでも笑顔で生声で一生懸命うたうみなみまりちゃんに泣ける(私が)
わたしの涙腺どうなっちゃったのかしら。


それと東京よりは練られたのか、あとゲストも違うので
ちょっとではありますが、変更点があった気がします。
しかしゲストが違うと、こうも雰囲気が変わるのだなーと思いました。
まぁ、それぞれ歌う曲も違うのですから。
一番良かった変更点は
カーテンコールがきちんとありました。
やっぱり1人1人お辞儀をして出てくるのがないとね。
ちゃんと拍手を送りたいものっっ




以下
いつもごとく、ほぼすみれちんにしか触れない日記


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星バウメイちゃんに行ってきました。

以前、散々苦言を呈したクセに
ちゃっかり観に行って
ちゃっかりハマってきました(ゲンキン!)


漫画すら読んだことがなかったので
原作から読んで予習していったら
小学生向けとは思えない、萌え萌えした作品でした。


そしてそんな内容なので
舞台化しても、妄想しかない女の子の夢満載+外国で学んできたらしいこだまっちのザンシンかつ大胆な舞台演出で
たいっへん楽しい舞台になりました。


そして
各々のキャラ再現率の高さ
原作の中の細かい設定&小話まで見事に再現しすぎて
目が足りませんでした。
真ん中でお芝居してる後ろで、別小話がまことしやかに進んでたりします。

そして
漫画原作だからできたのか
ビックリ演出と小物使いに、一めぐりしてむしろザンシンでした。
あとは
セットの使い方が凄い好き。
さすががいこく




あとは妄想に掻きたてられて別次元でも話が盛り上がること請け合い


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