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※ご指摘ありがとうございます!即訂正致しましたm(__)m 漢字間違いなんてホントシツレイ!<自分
そしてだいぶ付け足し&手直し済



いよいよ千秋楽。(といっても3回だったけど)
日々変化することを得意とするすみれちんの特性で
3回しかないのは、ホントに勿体ナイト。

でも、限られた中で全力を出すそのスタイルも好きだったりするのであります(結局はナンデモイイのか)


つまり観る側にとっては中毒性があるすみれちんの芸は
また次、また次、となるように仕掛けられてる戦略としか思えない程の自分のハマっりぷりに
どうにもこうにも呆れとる(自分で)
でも、幸せ


ということで
いよいよ大阪最後の回


今回は唯一舞台に近いお席。

基本的にすみれちんの舞台観賞時は
オペラでガン見を通してるので、拍手やら手拍子ができてないのが現状です。(というかリズム感がないでの手拍子すると頭がパニくる)
しかし、近いお席ではそうもいかず、拍手は(自分比)渾身しました。
でも
手拍子はやっぱりままならない。(だから、するとホントに回りとズレて回りにもご迷惑を自覚)

そしたら、すみれちんから拍手を「やれ」的なアピールをこっちに向けられた(らしい)(オレ気付かずひたすらデレデレしてた)
いいじゃんいいじゃん、これでも最大限に楽しんでだからー

自分の観劇スタイルを全否定された出来事でした(割と凹んでいる)
確かに微動だにせず凝視してる姿は気持ち悪かろーに。(ニラニラ)


舞台下手側のお席だったので、舞台を真横から見る位置でした。
なので、すみれちんの高いお鼻とか、向こうにハケていく時の背中と臀部とかを
凝視。
凝視。



・・・

だから、キモチワルイとか言われるのか。。でもかまわない!(開き直り)





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みんなに、ヘンタイとかエ○レポとかいわれたー(ノД`)
...

でもそんなのしってる(・∀・)

ということで、そう言われてる方も洩れなく同類ですので、悪しからず。
人類みな兄弟。


しかし私としては決してそんなつもりはなく
ただただ純粋にすみれちんを愛でているだけです(異論は認めない)
そして愛でる為に
大阪2日目であります。

昨日の興奮冷めやらぬまま、ソワソワして行って参りました。


東京では、ホントにどうしようかと思っていたのですが(実は)
大阪では歌い方が全然違っていたので、
ご飯食べるどころの騒ぎじゃない。どころの空気じゃない。

昼はカジュアル席だったので
タダで酒が飲めるなら!と(カジュアルはワンドリンク付き)白ワインを片手に堪能して参りました。
この席なら!と
オペラも使いまくり。
やっぱりオペラ使った方が落ち着く(自分的スタイルとして)
そしてその方が入りこめる。
後方席バンザイ。



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ビルボード大阪初日に行ってきました。
場所はよく知らなかったのですが、意外と都会の真ん中でビックリ。そして東京とは違い地下フロア。
何かの間違いで、天井が空いて、
何かの間違いで、上の階の窓が空いて
大阪の真ん中で、すみれちんの声が漏れ響けばいいのに
と。
そして大阪の人がすみれちんの歌声に誘われるようにこのビルを取り囲めばいい
実践「天使の歌が聞こえる~」だわ!

始まる前から、ヨッパみたいに歌ってたら
ライブが始まりました(バカ)


地下フロアなので、全体が1フロア。
後ろの方はちょっと段上になっております。
ワタクシその後ろの方だったので、ちょうどすみれちんの目線の高さが私の目線。
目線位置を合わせて、机に突っ伏すように沈んでみていたら、
隣の方に、キモチワルイッテイワレタ
いいもんいいもん!知ってるもん!



だって
すみれちんが、自由に舞台にいたんだもん
歌も自由だけど、動きも自由。
東京の10倍はクネっておられました。絶品!!




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とりあえず忘れないうちにメモ。


大阪、なんだアレ!?
まったくべつものだったであります。
初日とは、又大阪にくれば、いつも変わってしまうことはわかっていたのだけれども
それでも違いすぎた、ぎゃー

そして入りこみすぎてて
じゃっかんオトコヤクが蘇ってました。


スバラシ杉たのは、クライミーアリバーです。
「行かないで」の時のような狂気さと執拗さを感じました。
ライトが消えるまで(消えても)オレ動けず。

そしてカーペンターズメドレーには、ピンクのライトが見えました(私には)
チラリズムが誰を誘ってるのかというほどの天然と色気ですっかりオチル。



すみれちんにとって、ホントに挑戦だったようなライブでした。
その「挑戦」という言葉の重みが、東京と大阪で全然違った。
東京では、この形のお披露目がコワカッたのかもしれないなーと
今思えば感じられるほどの固さ。
大阪にきてからは、自信を得てからの挑戦。
客席のノリが良かったのもあるけれど
やっぱりすみれちんは、拍手と声援を栄養に生きている人なんだと思いました。
水を得た魚のように、ぴっちぴっち跳ねすぎるぐらい跳ねていたのだものっっ!
すみれちんが元気でいる為に、せっせとこんな届きもしない所で愛を叫びます。
ということで
明日も行くので興奮冷めやらずで夢の中へ。



1週間以上たってしまって、しかももうすぐ大阪公演がそこまできてしまっていて
こんな状況下だから、このまましれーっと流してしまおうかと思ってたのですがw
アリガタイお言葉も頂いたので、きちんと残そうと改めて思いました まる


ということで続きです。



だいぶ忘れてしまっているので
結局何を歌ったかの羅列になること請け合いですが
お着替えされてからです。


2着目は、わりとシンプルな黒いパンツスーツ。
髪は後ろで一つにまとめられております。
どなたかのご報告では、どちらも地毛だったそうです。

こちらは客席からのご登場です。
ワタクシ4階上手に座っていましたので、すみれちんの客席登場はしばらく何が起こっているのかわかりませんでした。
とりあえずピンスポがこちらに向いているので(そして声は聞こえる)

「まーたー、すみれちんたら、私の後ろから登場なんだな?コノコノ」

とかって、キョロキョロしましたが見当たらず。
よくよく見ると
私の目の前(の階段)にちっこいちっこい頭がありました。(黒い人影はずっっとあったけど、ずっっと従業員だと思ってた・・orz)
そのちっこい頭が、歌いながらこちらをゆっくり向いてくれましたら、
めたくそ目の前にはるのすみれさんのお顔がありました。
ビックリしすぎて固まるオレ。
何もできずにそのまま階段を降りて舞台にいっちまわれた(何をする気だったんだ)
アリガタイことに、隣のテーブル席の方がお手を振っておられたので
すみれちん特有のゆっっくりふにゃ~と笑う顔がみれました。

がわ``い``い``ーーーーー




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