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もしかしたら、今年見納めになっちゃうかもしれない姫に再び会ってきました。

・・・(!)(今書いててガクゼンとした)



トークサロン@イマージュコンサートであります。


トーク全体としては
真面目な話が多かった気がします。
真面目というか、深いとこまで話してた。
今までのお茶会は、宝塚スターの部分で話していたんだと思う。
今回は内容こそ言わないが、割とダークな部分も晒してたと思う。
そーゆー姿って実は珍しいなぁとも思いつつ
スターという仮面を脱いで、本名の部分をみせても大丈夫なんだと
すみれちん自身もホントの意味でそう感じるようになったかなと。
そしてその方が、人間臭いし身近に感じてより一層好きになるのです。
でも
どんなに人間臭い話をしても、浮世離れ感が消えないのがすみれちん。
そーゆー高貴なとこが好きなのです。(わりと恥ずかしいことサラっといいましたね)


冒頭いきなりのコクハクで始まりましたが(いつも)
あいも変わらず可愛かったことは周知の事実。



始まる前に、ご飯を食べたのですが(備え付けの)
案の定トマトが出て大笑いです。
同盟の方がトマト嫌い故もしトマトが出ちまったら1人ぼっちでトマトを残すのが忍びないので(別にそんな理由じゃないけど)
ご一緒したら
ホントに出た。
東京會館の仕入れには、プチトマトがデフォで入っているのかもしれません。
案の定私が頂きました。おいしく。


ご飯食べながら
すみれちんてサブカルよね~

回りのファンから怒られそうな会話をガンガンしてたのですが
当のご本人はサブカルなんて言葉知らないんじゃないかと思うと
ナチュラルボーンの強さが如何に恐ろしいかを思いました。



そんなすみれちんに前山にての曲をお勧めした奇才にお目にかかりたい。


そーしてたら
ご本人ご登場です。


ご本人目の当たりにしたら、
サブカルなんて言ってごめんなさい!と土下座しそうなほど
ウツクシク光り輝いておられた。



トークの時はいつもどうやって書いたらいいのかわかんなくなるので
順不同覚えてる順に、箇条書きにしていこうかと思う。
ただ、箇条書きといいつつながながなる気がする。
あくまでニュアンス、ちょう主観が入ったものになること請け合い。

司会はいつもの竹下母さんでしたので、すみれちんのことをよくわかってらっしゃるから
突っ込みも鋭く冴えわたっておりました。





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劇場が変わると、また改めて初日になってしまうかなー
とか
ちょっと不安だったのですが(それはそれでいいけど、1回しかないからそれじゃもったいないなと)
無問題でした。

なんだか慣れ親しんだホームで
のびのびしてるようにお見受けしました。

やっぱり、その名は知らんくても
サントリーほーるは緊張してたんだと思う(良い緊張でしたけど)


楽器の編成も少し変わっていて(オケメンバーもちょっと違った)
あ、あの人がいない

思ったら、違う楽器持ってたりして
低音楽器が少し増えていた(と思う)
オケのことはさっぱり知識がありませんが
劇場の広さが大きくなったし、
低音が増えたほうが広がりが増えるのかなーと勝手に思いました。

ヴァージョンが変わるとは聞いてたけど
何をどう変えたのかわからんが
何となくポップだった。
ポップというか、コンサート色が強かったように思う。
東京は「クラッシックコンサート」

大阪は「すみれちんコンサート」
な感じ。
曲も変わってないし、違う楽器が入った訳でもないのに
なんでそーなるんだろー

演出と構成とかの微妙なサジ加減に感服です。



そんな難しいことより
なにより
全体が熱かったのは確か。
小松さん、熱かったよね?ハケタさん、ノッてたよね?
ということで
例に漏れずはるのさんもノせられて飛ばしておりました。



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なんだか、ソッコクのはんのうを頂けて嬉しい限り
みんなみんな、すみれちんを孫のように愛でている姿勢が同じなんだと
改めて自分が間違ってなかったと思うww

みんなみんなすみれちんに対しては、孫のように愛で愛でしてます。
子ではなく、もっと無責任に愛でる孫。
元気であれば充分
なんて
スターとしては珍しい形だと思う(わー)

でも、すみれちんが元気で幸せなら嬉しいもん!ねー?

そして、ラノーバなんてコアなところへの食いつき。アリガトウゴザイマス
当時の2番目に好きなショー
1番は1こ前だったりしますが(スパゲッティ娘のすみれちんに会えるから)(そこ)




そんなこんなで2日目


始まる前に
一勝負賭けては惨敗し
精力をつけては満腹し

わりとヘトヘトになってしまってからのご観劇



この回は、前にも申しました通りドギマギするお席
斜め前あたりにじゅりあがいたりした
じゅりあ♡じゅりあ♡

いっぱい拍手してたりして可愛かったのです
アンコールでは、隣のりょうかぐらちゃんと
「いっぱい拍手すれば出てきてくれるかな」と言ってるかのように
いっぱいいっぱい拍手して、みんなとアンコールを願ってました。
かわいいよじゅりあ、かわいいよ



昨日は、横からでしたので
どうしてもかたっぽ側からの音になるけども
今日は真ん中からなので
ヴァイオリンなんかの高い音は、天上や横の周りの壁に1回反響してから耳に届き
ベースなどの低い音は、地面から腹に響いてきた。
幕開きそうそう
おぉぉ!と
無駄にテンションが上がっておりました。
そして正面からみる、高いところまでのびるパイプオルガンの壁面
厳かで神聖な場所なんだと
再認識したところで
この後、ここに姫がたつのかと思うと
改めてワクワクしました。



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始めて入りました、あんな凄いとこ。
クラッシックの殿堂(らしい)サントリーほーるであります。

そんなところで
オーケストラの前にすみれちん。
女神なんじゃないかと思った(本気)


ということで
ショパンの愛をうたう姫~男と女
であります。


初日は2階の下手(てゆーか真横)からのお席であります。
すみれちんの高いお鼻をたくさん堪能できました。
しかも、普通の劇場にはあまりない位置になるので
すみれちんが客席にお背中向けても
真横の席だとお顔が見えるの
ちょうお得!

更に、立ち位置的に割と客席向かって右を向いてお話することが多かったので
そうなると、こちら正面であります。
ちょうお得!(2回目)


でもまぁ、音の響き具合は正面からのがいいと思いますが(爆)



1日目は初日になりますので
はるのさんも例に洩れず、初日でした。
割と段取り通りに進めていく感じ。


こうめいさんの演出は、歌の流れからMCの内容まで台本があるっぽいです。
喋れない子はるのさんには、MC台本があった方がいいと思ってらっしゃるのかしら。
でもはるのさんたら妙に真面目だから、ホントに台本通りにMCされるので
現実とかみ合わないこと多々。
それが妙に可笑しくて、妙にはるのさんぽくて
コメディMCじゃないのに
毎回爆笑を誘っております。(前回のコンサートに続き)

そこまで計算されてるのかしら、もしかして・・!
だったら、こうめいさんほんとに凄いゾ




珍しく覚えているうちにインプットしてるので
なんだかものすごく長くなりそうな悪寒。いや予感。いや悪寒(ドッチデモイイ)
だらだらだらだら
のこして参ります~

とはいいつつも、順番順不同になること請け合い
全部の曲については触れないこと請け合い
そんなことしてたら、きっと年が明けてしまう(自分のやる気的に)




なんだか色々抜けてる気もするけど
とりあえず上げてしまえっ

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