上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

ウメが・・・。。。


ウメと並んでないタニがどういう動きをするのか、ちょっと楽しみな訳だが。



そんなこんなで

たっちんがっ!たっちんが!!たっちんがぁーーー!!!!




どうしよう。
ワタクシに、宙くみも通えっていう思し召しなのかしら。


でも、ウメのステキウィッグ祭りが見れない宙公演は悲しいであります。
あれ、ちょう楽しみなのにっ





そして
今更ながらの、ゆひたんの千秋楽。
わりと時間が空いたので、覚えてることも穴だらけ。。。
でも
幸せだったなぁ








【続きを読む】

スポンサーサイト
突然の縮小営業です。


深い意味はありません。ただの思い付きです。
しかし、コレで思う存分何してもいいことになります。(だって読んでる人いないもん)(スバラシイ組み合わせの暗号を知ってる人しか)(あのパス・・・笑われた)(えー、会社のパスも全部アレですが、なにか?)



東京のゆひたん初日でありますっ!
月組最後のゆひたん初日でありますっ!

そう書くと後ろ向きだけど

ピンクいゆひたんになる前のステップアップの初日でありますっ!

と書けば
前向きで良いではないか。




しかし前向きで生きてる割には、
観劇自体は、後ろ向きで大変でした。
自分でも驚きました。


久しぶりにお会いしたおさちん同盟(て勝手に呼んでる)方が
わりと真面目な顔して
「まだ11月だよ?」
って現実逃避に走ってた。

それをもう1人の人と、可哀そうな人だなぁと哀れんでたのに(実は)
自分もあんまし変わらない状態だったみたいです。
しかし、観劇するまで気づいてなかった自分は、更に可哀そうな人かも。。。


そう
あの、精神的にも体力的にも大変だった24日以来の観劇であります。


座ってオペラを持ってるだけで、イロイロ大変だった。(ちなみに初日は大変すぎて、体が拒否反応)(だって覚えてない)(苦笑)



なので、自分でも驚いたのは20日の2回目の公演であります。









【続きを読む】

初日のゆひたんを書いて以来、すっかりになってましたが。

あれからもちょくちょく観に行ってます(実は)



しょうじき、ゆひたんの役よりもあいあいの役の方が回数を重ねて観るには
見ごたえのある役だったりする訳ですが(爆)
アヒの役をおさちんが演じたらどうなるのかなー
なんて
非常に恐れ多いことを考えながら観ていたりします(過去に傷のある孤独な役・・・なんておさちんにぴったり)


皆さんがこぞってネタバレ禁な方向に向いてらっさいます。

そう、だって!

視覚に訴えるものが非常に多い作品であって(「絵」がキレイなの)
言葉にするには
なんとも難しい作品だったりするのです(内容とかじゃなく)(内容はまぁアレだから・・・)



とはいえ
想い出の綴りとして、ネタバレ含みつつ脳内の記憶を残しておこうと思います。





【続きを読む】

という訳で

おさちんの誕生日であり、ゆひたんの初日である今日を
私は一体どちらで過ごせばいいのか、
悩んでも悩みきれなくて、劇場に行ける方に運を天に任せてこの日を迎えました。


運に任せた結果
ゆひたんの始まりに行って参りました。



初日というのは、何ともいえない気持ちで迎えるものです。

どんな話なのか
どんな役なのか
ちゃんとできるのか(そこ?)


そして、無事幕が上がった時
そんなものは杞憂で終わることが大半であります。


もちろん杞憂に終わりました。



非常にカッコよかったです・・・!ゆひたんがっ(ちょっと予想外)



初日だからかな?
舞台とそして何より客席の集中力が凄くて
拍手を忘れるほど(むしろ拍手いらない)のめりこみぶり。
ほんとに良い話じゃないかー!

感動してました


・・・1幕終わりまでは。



全部終わって、今思うことは。

ちょっと最後が短絡的じゃね?

ケイコ先生の理想像をまんま形にしたものであって
最後までそれが崩れることのないまま終わったので(ドンファン・スティーブさんの拡大版みたいな)
もちょっと最後ヒネリがあってもいいかなぁ

欲張りなことを考えながら、1日目が終わりました。



ここで告白するなら、
私とケイコ先生って感性が合わないの・・・。
オシイ、オシイんだけど、いつも最後の詰めがなんかねー。

思ってしまう私は、少数派なのかしら。。。




何にしても
あまり脳みそのない私にとって、初見というのは作品を咀嚼しきれず
(自分が)消化できないので
何だかうまく語れまへん。



以下、自分的メモ


【続きを読む】

| main |

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。